一樣第一張專輯第4首
Am7 Em7 Am7 Em7
この花が咲いて枯れるまできっと
Dm7 CM7 Bm7-5 B♭7
二人には乗る物も見当たらない
Am7 Em7 Am7 Em7
積載(せきさい)の限度を誤らない様に
Dm7 CM7
望む儘(まま)離す距離 拒(こば)むのを
E7
ゆるせよ
Am7 E7 Am7 E7
遂に壊して着地点 認識困難
E7
「墜(お)ちていく。」
FM7 G A♭dim
こうやって今此処で開花する
Am7 A7 Dm7
傷付け合いの会話が
G CM7 Dm7 E♭dim E7
善(よ)くない種を増やしてまた育ってい く
FM7 G A♭dim Am7
鳴呼もう如何(どう)にでもなりそうな 事態
Am7 A7 Dm7 G
答に気付いても未(ま)だ お互い
G CM7 Dm7 E♭dim
愛しいと感じている非常線
E7 Am7
「救助して。」
Am7 Em7 Am7 Em7
冬が嫌いと云う冷えた手は
Dm7 CM7
とうに選ばれて届く距離 掴むのを
E7
ゆるせよ
Am7 E7 Am7
一層壊して水面(みなも)が 遙か頭上へ
E7
「溺れる。」
FM7 G A♭dim
こうやって今振り向きもせず
Am7 A7 Dm7
慈(いつく)しみ合うこと自体
G CM7 Dm7 E♭dim E7
危ないとは判(わか)っていても黙ってい る
FM7 G A♭dim Am7
鴫呼もう如何にかなるかも知れない
Am7 A7 Dm7 G
答に気付いても未だ お互い
G CM7
微笑み合う真昼
Dm7 E♭dim E7
紅いネイ ル!
FM7 G A♭dim Am7
だって 真実等(など〉に興味は無い…
Am7 A7 Dm7
下品な芝居で定刻
G CM7 Dm7 E♭dim E7
果敢(かかん)ない想いを真っ白に隠して置い て
FM7 G A♭dim Am7
鳴呼もう如何にかなる途中の 自分が疎(うと)ましい
A7 Dm7
然様(さよう)なら
G CM7
お互い似た答の筈(はず)
E7 (N.C.)
「出遭ってしまったんだ。」
Am7 Em7 Am7 Em7
この花が咲いて枯れるまできっと
Dm7 CM7 Bm7-5 B♭7
二人には乗る物も見当たらない
Am7 Em7 Am7 Em7
積載(せきさい)の限度を誤らない様に
Dm7 CM7
望む儘(まま)離す距離 拒(こば)むのを
E7
ゆるせよ
Am7 E7 Am7 E7
遂に壊して着地点 認識困難
E7
「墜(お)ちていく。」
FM7 G A♭dim
こうやって今此処で開花する
Am7 A7 Dm7
傷付け合いの会話が
G CM7 Dm7 E♭dim E7
善(よ)くない種を増やしてまた育ってい く
FM7 G A♭dim Am7
鳴呼もう如何(どう)にでもなりそうな 事態
Am7 A7 Dm7 G
答に気付いても未(ま)だ お互い
G CM7 Dm7 E♭dim
愛しいと感じている非常線
E7 Am7
「救助して。」
Am7 Em7 Am7 Em7
冬が嫌いと云う冷えた手は
Dm7 CM7
とうに選ばれて届く距離 掴むのを
E7
ゆるせよ
Am7 E7 Am7
一層壊して水面(みなも)が 遙か頭上へ
E7
「溺れる。」
FM7 G A♭dim
こうやって今振り向きもせず
Am7 A7 Dm7
慈(いつく)しみ合うこと自体
G CM7 Dm7 E♭dim E7
危ないとは判(わか)っていても黙ってい る
FM7 G A♭dim Am7
鴫呼もう如何にかなるかも知れない
Am7 A7 Dm7 G
答に気付いても未だ お互い
G CM7
微笑み合う真昼
Dm7 E♭dim E7
紅いネイ ル!
FM7 G A♭dim Am7
だって 真実等(など〉に興味は無い…
Am7 A7 Dm7
下品な芝居で定刻
G CM7 Dm7 E♭dim E7
果敢(かかん)ない想いを真っ白に隠して置い て
FM7 G A♭dim Am7
鳴呼もう如何にかなる途中の 自分が疎(うと)ましい
A7 Dm7
然様(さよう)なら
G CM7
お互い似た答の筈(はず)
E7 (N.C.)
「出遭ってしまったんだ。」
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